今日は
またひとつの
夢に近づいているかも知れない日。
環境省の
富士山の出先機関に向かっていた。
そこは、富士山の登山道
スバルラインの入り口にほど近いところ。
友人が、犬を遊ばせようと
その途中で一休み。
先程から
雲がすごい!
その雲に
幻日が輝いた!
あまり上手く撮れなかったけど。
その雲は
狼(オオカミ)になった‼
この先には
フェンスがあって
ここから先は
立ち入り禁止区域。
自衛隊の演習場なのだから。
この先は
あと20年もすると
野生動物の保護区となることが
わたしの未来では決まっている。
あまり言うと
パラノイアと思われてしまうね。
もちろん
未来はひとつだけじゃない。
たくさんある
パラレル次元のひとつとしてね。
環境省での研修会は
自然保護の道を目指すものとしては
なんだか、モヤモヤとしたものとなった。
これも、あまり語ってはいけない。
このブログを、どなたが見ているのかは
わからないので。
ボヤキやつぶやきを言ってしまい
それが他の方々にご迷惑をかけてしまったことが
数回ある。
固有名詞や個人
あるいは、公共の機関に関することは
思い切り、神経を使わなくてはいけないね。
富士山の麓で生きて行くには
それなりの覚悟も必要だ。
まあ、よい。
わたしはわたしの目指す道が
間違っていないことを
今日、確認したのだから。
まっすぐに
ススメ!
フェンスの向う側へ。