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Channel: トヨタマヒメ富士日記
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『大甕さん イカリヲシズメル』その三 錨を納める

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この日の話しは

どこまで書いてよいかわからないので

やはり、Kちゃんの、今後のUPを待つことにしよう。


富士山の周辺にいた『星神』が
次に本拠地に選んだのが
ひたちのクニなら

その、土地は『大甕』
住所も、日立市 大甕、なのだ。

だから
富士山から来るわたしたちのエネルギーが
その存在に、必要だったのだろうか?

関西や
東北や

そこからのエネルギーが
一旦、富士山に集められて???




すっかり終了したらしい(?)
境内には
天使の梯子が差し込んで…

{E8C8AFF3-8645-4D29-80F7-F3DA9B25D0A2:01}

(あまりはっきりと撮れていないけど
ほんとうに感動的でした。)

ただ
なんだか驚いたことには

錆びた年代物の『錨』が
いくつも、納められていた。




{8100C35C-FF7B-484A-B562-AA740C2B8974:01}

でもね
そこにも、光が当たった。

{02BD5F9D-C262-4D57-B2B0-833A693900F7:01}

すると、まるで
この錨たちがかつていた場所

海の底、にいるみたいに
思えた。
{9796CFFD-4869-4CF6-9C9D-5DF28DD2CDD9:01}

『錨を納める』
のは
『イカリヲオサメル』の
呪詛だったのだろうか?

(ん?
イカリヲシズメルじゃないの?

いやいや
それは今後の展開となります。)



2016年

夏至の来る前に

たくさんの人々が動いて
目に見えない世界と
目に見える世界の橋渡しを
行っているのではないか。


ラストへと
続きます。









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