この日の話しは
どこまで書いてよいかわからないので
やはり、Kちゃんの、今後のUPを待つことにしよう。
富士山の周辺にいた『星神』が
次に本拠地に選んだのが
ひたちのクニなら
その、土地は『大甕』
住所も、日立市 大甕、なのだ。
だから
富士山から来るわたしたちのエネルギーが
その存在に、必要だったのだろうか?
関西や
東北や
そこからのエネルギーが
一旦、富士山に集められて???
すっかり終了したらしい(?)
境内には
天使の梯子が差し込んで…
ほんとうに感動的でした。)
ただ
なんだか驚いたことには
錆びた年代物の『錨』が
いくつも、納められていた。
そこにも、光が当たった。
この錨たちがかつていた場所
海の底、にいるみたいに
のは
『イカリヲオサメル』の
呪詛だったのだろうか?
(ん?
イカリヲシズメルじゃないの?
いやいや
それは今後の展開となります。)
2016年
夏至の来る前に
たくさんの人々が動いて
目に見えない世界と
目に見える世界の橋渡しを
行っているのではないか。
ラストへと
続きます。